ただ、

売上は現状で十分だ
新規客もコンスタントに獲得できている
売上も右肩上がりに伸びている


という方には必要ありませんので、ここまで読んでいただき申し訳ありませんが、今すぐ、このページを閉じてください。


まだ満足できるほど売上が上がっていない
新規客の獲得ができていない
売上が平行線か下がっている


これを何とか克服したいと思っている向上心溢れるあなたへ



冒頭からこんな偉そうなことを言っているにも関らず、先に名前も名乗らずに、大変失礼しました。


私は、椋本庄治(むくもと しょうじ)と申します。

集客のコンサルタントをしている
どこにでもいるようなごく普通の男です。

ただ、違いがあるとすれば、
集客に困っているお客さんを元気にすることが得意だということです。


商売は集客なしには成り立ちません。

どんなによい商品を売っていても

どんなによいサービスを提供していても

どんなに美味しいものを作っていても

買ってくれるお客さんがいなければ商売にはなりません。


もし、あなたが十分な集客ができて、経営を安定させたいと望むのなら


実現するのは『 簡単 』です。


なぜなら、弊社が提供しているあるサービスを使っているクライアントは
すでに売上は右肩上がりになっているからです。


まずは、こちらをご覧ください。




ニュースレターを出していなければ、
毎年ン千万円の損をしていたかもしれません。
株式会社H住宅 K専務

椋本さん、こんにちは。

ニュースレターを出し始めてから、はや8年が過ぎました。

出し始めた最初の頃は反応もなく試行錯誤したものです。

しかし、試行錯誤がなければ今ほど売上を上げることはできなかったでしょう。

弊社はオーナー様のマンションやテナントなど物件の管理と不動産の仲介売買を しています。

毎月、オーナー様に向けてニュースレターを出しています。

管理の仕方や相続などの税金に関する情報はもちろん、弊社のスタッフや社長の一言など、
人柄を伝えるための情報も発信しています。

それだけではありません。

「買ってください」という物件の情報も発信しています。利回りのよい物件があれば収益計算表も同封します。
そうすれば、2〜3件は連絡が入ってきます。

もし、ニュースレターがなければ、お金をかけて広告を出して買主を集めなくてはなりません。
その費用がかからないのは嬉しいものです。

また、防犯の季節にはセキュリティー強化の案内を出します。
そうすれば、マンションにオートロックを付けたいと数件連絡があります。
一件の工事費は1500 万円。しかも、受注するのに営業マンはいりません。

ニュースレターを発行していなければ、毎年、ン千万円の利益を逃していたかもしれません。
逆に、お客様が離れてしまっていたかもしれません。

本当にニュースレターを出していてよかったです。
チラシを出していないのに注文が入る
株式会社Nホーム  B部長

椋本さん、こんにちは。

ニュースレターってどんなものだろ。どんな効果があるのだろう。

半信半疑でのスタートでした。

しかし、その効果には納得できました。


チラシを打っていないのに注文が入るのですから〜。

お客さんに聞いてみると
「レターを毎月読んでいる。リフォームの知識を発信している社長なので安心できる」と、言ってくれます。

また、「お友達にニュースレターを差し上げてください」と2部同封すると、お客さんから渡されたお友達から
「ニュースレターを送って欲しい」と連絡があります。

この方達も数ヶ月も経つと注文をくださるから不思議です。

ニュースレターのお陰でチラシを出す回数も減り、経費も節約することができています。
リピート注文が増えました!!
漢方のA堂  N店長

はじめまして。

ニュースレターって聞いたときは、何のことかさっぱりわかりませんでした。

また、説明を聞いて、お客さんと信頼関係が築けるのだろうか。
そして、信頼関係が築ければ売上は上がるのだろうか。と「?」がいっぱいでした。

しかし、OB客には何のアプローチもしていなかったので、「ものは試し、ダメでもともと」という軽い気持ちで
ニュースレターを出し始めました。

でも、不安は危惧に終わりました。

出すにつれて商品が売れるようになってきたのです。

それだけではありません。紹介客が増えたこと、商品のまとめ買いが増えたのも嬉しいことでした。

今までは、ただ待つばかりだったのが、お客さんとコミュニケーションを取りながら、
商品を販売できるようになったのが、何よりも嬉しいことです。

ニュースレターを紹介してくれた椋本さんには感謝しています。


この方達は、何も特別なことをしたわけではありません。

毎月、コツコツとニュースレターを発行しただけなのです。



なぜ、ニュースレターを毎月発行すれば売上があがるのか?

あなたが抱いている全ての疑問を解決しますので、まずは、5分だけこの続きを読んでください。


今まで誰にも語らなかった方法を、本サイトでついに初公開していきます!


“正直に告白すると…”


今でこそ、弊社のアドバイスに従って、ニュースレターを発行する会社は売上を上げるようになりました。

しかし、以前はニュースレターを発行しても売上が上がらない会社が多く、
どのように使えば売上が上がるようになるのか、ずいぶんと研究しました。

もちろん、その過程で「嘘つき」と罵られ返金を求められたこともあります。

「ニュースレターを勧めるのは、もう止めよう」と何度思ったことかもしれませ ん。

クライアントには、ニュースレターの使用状況と結果を聞き取り、何が上手く行った理由なのか、
何がダメだった理由なのか、毎晩のように考えていました。

そして、一つの答えを見つけては、クライアントにアドバイスをする。

それでも売上は上がらない…。


こんなことを何ヶ月も続けました。

そんなある日、ふと思ってしまったのです。

「オレの人生、こんなことばかりが永遠に続くのか…」


そう思ったときに、血の気がサッと引いていきました。


「そんな人生は絶対に嫌だ!
どんなに努力しても報われない仕事なら止めたほうがましだ!」



でも、私は経営者です。
社員もいれば、その家族もいます。
ここで投げ出すわけにはいかなかったのです。

もう一度、クライアントの使用状況と聞き取った結果を分析してみることにしました。

分析を続けていると、上手くいっているニュースレターとそうでないニュースレターに
ある共通点が見つかったのです。

そして、上手くいっているニュースレターを体系的にまとめたのです。



ニュースレターが上手くいき始めた理由とは…

まとめた法則に基づいてお客さんにアドバイスしたものの、上手くいくクライアントとそうでないクライアントが出てきたのです。

どうしようか・・・。ニュースレターの難しさを感じているとき、ニュースレターを先駆けて発行していた社長と会う機会がありました。

彼は、ニュースレターを上手く活用しているので、営業マンを置かずに売上を上げていました。

私はこのチャンスを逃したら次はないと、周りのことは気にもせず、ここぞとばかりに質問をぶつけました。


掲載する内容は?
売り込みはどうしたらいい?
発行する頻度は?
ニュースレター本来の目的は?


思いつくまま気になっていたことを聞きました。



しかし、彼の口からは、私が創造していなかった意外な言葉が飛び出したのです。

椋本さん、そういうのはほとんど関係ないですよ。

一番大切なことは、お客さんと信頼関係を築くことですよ。

うちはニュースレターを発行して2年になりますけど、

お客さんと信頼関係が築けるようになったからこそ、

この短期間で、営業マンを持たずに売上を上げることができるようになったのです。




もちろん、予想外の答えだったので驚きを隠せませんでしたが、
彼の自信に満ちた態度が、私に大きな安心を与えてくれました。

その後、彼と交友が深まり、ニュースレターで成功し、彼が密かに実践している


“失敗しようがなく、尚且つ継続的に稼げる仕組み”


を聞き出すことに成功したのです。

早速、それを上手くいっていなかったクライアントに試してもらったところ…


ビンゴ!!

売上を上げることができたのです!!

その次も試してみたところ
前回よりも売上をアップさせることができたのです。



今までと変えたところはごく一部。

しかし、それだけで数字に明らかな変化が見られました。


このことがきっかけで「嘘つき」呼ばわりされることもなくなりました。

それだけではありません。

お客さんを紹介してくれるクライアントも現れるようになったのです。


今まで上がらなかった売上が上がった!
株式会社Lシステム  Y店長

こんにちは。

ニュースレターを出し続けていたのですが、まったく効果がないので止めようと思っていた矢先に

椋本さんから電話がありました。

「ニュースレターで試して欲しいことがあります。それをすれば、売上が上がるようになります。
もし、売上が上がらなかったら返金します。」というような内容でした。

そこまでおっしゃるのならと試してみることにしました。

すると、不思議なもので、今までまったく売上が上がらなかったのに上がるようになったのです。

これがきっかけで、売上を上げるコツを掴むことができました。

今では、集客に困っている方があれば、椋本さんを紹介しています。



このようにニュースレターは売上を上げるコツさえ分れば間違いなく利益が出せるようになります。



でも、それを知らない人があまりにも多すぎます!



このコツを知っているかどうかの差は、
人生で得られる利益に莫大な差を生み出します。


もちろん、「このコツ」を公開する気はまったくありませんでした。


なぜなら、ニュースレターを発行しているクライアントは、売上を上げていたので、
そんなことを気にも留めていなかったからです。



しかし、コンサルティング先に行って話を聞いてみると、ニュースレターを発行しているけれども、売上が上がらないまたは、売上が上がらないので発行することを止めたという方が数人おられました。

もしかしたら、ニュースレターを上手く使いこなせていない方が多くおられるのではないかと感じるようになりました。

>人にもっと感謝される仕事がしたい

>ニュースレターの良さをわかってもらいたい

>お互い尊敬しあえる仲間を増やしていきたい

>その結果、自分のビジネスでも揺るぎない土台を作ることができる



そう考えた末、売上を上げるコツを公開することにしました。

そうすることで、私の希望が実現すると勝手に思い込んで。


では、どうすればいいのかを説明します。


ニュースレターは毎月コツコツと発行すること。

やっていることはそれだけです。

それだけで、売上げを確実に上げることができます。

売上を上げることができれば、利益も上がるわけですから、
欲しいものは何でも買えますし、そのお金を楽しんで使うための時間もできます。


話はそれました。

どうすれば売上が上がるのかを説明します。


先ほど、毎月コツコツと発行するだけと話しましたが、
それだけではありません。掲載する中身が重要になってきます。










これらのものを上手く組み合わせることです。







これは、雑学的な要素の濃い内容になります。

あなたのお客様の層にもよりますが、子育て世代のお母さんが多いのであれば、 その方に響く話題が必要です。


例えば


子供とのコミュニケーションの取り方であったり、家庭の医学であったり、家事の効率化の話など、
その方が読んで「う〜ん。なほど。ためになるわ。」と思って くれる内容であれば、毎月、送ってきてくれる
ニュースレターを楽しみに待ってくれるようになります。





人は知識を持っていないことは考えることはできません。

逆に言うと、知識を持ち始めるとそのことについて考えることができるようになるということです。

そのために豆知識として、あなたの仕事のことを少しずつ提供するとよいのです。


例えば、


住宅を買いたいという見込み客が来店して接客したとします。

その結果、買いたいけれども予算がないので3年後に買うことを希望していると します。

この見込み客にニュースレターを送って、少しずつ家の知識を教えていくと…。

3年後といっていたのに、1年後や2年後という具合に期間が短くなるのです。

もし、何のアプローチもせずに放置して置くと、購入の機会が5年後になったり、他の業者で買うことになってしまいます。





ニュースレターの中でもっとも大切なのが、経営者もしくはそれに順ずる方の自己開示です。

自己開示することによって、自分のことをお客さんに知っていただくと、お客さんは
あなたのことを会ったがごとくに思い親近感を感じるのです。

但し、自己開示する場合は、美辞麗句を並べ立ててはいけません。
自分の失敗談や家族や社員への思い、仕事への取り組み、創業当初の苦労などを語るようにします。

そうすれば、お客さんはあなたのことを信頼してくれるようになるのです。

あなたも成功者の話を本で読んだことがあると思います。そのときに魅かれる話はどこでしょうか。

成功してから上手くいっている話でしょうか。それとも成功するまでの苦労話でしょうか。

多くの方は苦労話に魅かれ、その人のことに興味を持ったり、好きになったりします。

これと同じことです。





スタッフの自己開示も経営者の自己開示と同じことです。

しかし、経営者ほどの苦労話は必要ありません。普段の出来事や趣味のことなど、日記の感覚で大丈夫です。

このような内容でも、「私と同じ趣味ね」とか「そうそう、そういうことってあるよね」などと共感できる部分が、
お客さんとの距離を短くし親近感をつくることができるのです。





お客さんのことは紹介するのではなく、あなたの商品やサービスを買ってくれて満足していることを伝えることが大切です。

中古車の買取であれば、
「他社より高く買ってもらった」
「一番信頼できそうだった」
「その場で現金を払ってくれた」
など、お客さんにメリットのあることを伝えるようにします。

一度でもあなたの店を利用したお客さんは、そんなことはわかっているけれども、見込み客に対しては、
決断を促すための背中を押す役割があります。





これは、毎回入れる必要はありません。

お客さんがニュースレターを読んでくれているかどうかの確認のために入れるか、
景品を差し上げてお客さんの楽しみにしてもらうために掲載すればよいのです。

毎回、お客さんとのコミュニケーションが気になるようであれば、それなりの景品を用意してください。


以上のようなことを上手く組み合わせてニュースレターを作り、お客さんに送れば確実に売上はアップします。

しかし、毎月ニュースレターを出すのは容易なことではありません。

発行から2〜3回は出すことができても、それ以降は大変です。

読んでいてためになる話は何を載せようかと考えるだけで手一杯になってしまいます。

もしかしたら、ニュースレターを発行するために一人社員を雇わなくてはならないかもしれません。
雇わないにしても、外注に頼むとなれば10万円くらいはかかってしまいます。

でも、しっかりと作って送れば、売上は上がるのでたいした負担にならないかもしれません。


例えば、このような実例があります。


毎月、楽に発行できるようになりました!
株式会社F F社長

当社は、以前、ニュースレターを独自で作って発行していました。

しかし、ニュースレターを作るのが本業ではないので、毎月、発行するのには骨が折れました。

発送日が近づくと、それを作るために残業することも多くなり、ニュースレターを発行するために社員のモチベーションが落ちていきました。

これでは、お客さんとのコミュニケーションをとって売上を上げるどころの話ではありません。

だから、ニュースレターの発行を中止しました。

ところが、最近になってニュースレターのひな型があることを知り、資料を請求して納得してから使ってみると、
以前に発行していたときとは違い、1時間くらいで作れるようになりました。

もちろん、社員にも負担がかからず発行できるようになりました。

また、ニュースレターに時間をかけるのではなく、同封するセールスのチラシやレターに力を入れられるようになったので、集客も上手くいくようになりました。

本当に、ひな型のお陰で助かっています。



この話からもわかるように、弊社はニュースレターのひな型(テンプレート)を販売しています。

元々は、各社に合わせたオリジナルのニュースレターをつくっていました。価格はおよそ10〜15万円。

費用対効果は合うにしても、毎月となるとかなりの負担になります。

だから、ニュースレターを導入したくてもできない会社が多かったのです。

何とかして、格安にニュースレターを導入できないものかと悩んだあげく、
ニュースレターの共通性を見つけることができました。

なので、多くの方が利用できる「ひな型」を作って販売することにしたのです。


販売当初は不安でいっぱいでした。

もし利用者がいなければ、費用倒れになってしまうからです。
しかも、3種類のひな型を 用意したので、
利用者がいなければン十万年の損を抱えることになるからです。

それも毎月…。





当時はインターネットも普及していなかったので、FAXを使っての案内を送りました。

その結果、1ヶ月で10件弱の申込があったので、まずはほっとしたものです。

あれから5年、ニュースレター雛型の利用者は年々増え続け、今では100社以上が利用してくれています。

こんなに多くの会社が利用してくれていることが、ニュースレターが売上をアップさせることができる証拠にほかなりません。

それでは、ニュースレター雛型を利用することの効果をご覧ください。


  • お客さんと親しくなれる
  • お客さんの共感を得られる
  • お客さんが喜んでくれる
  • お客さんから感謝される
  • お客さんと信頼関係を築くことができる
  • お客さんの来店頻度が上がる
  • お客さんのリピート買いが増える
  • お客さんからの紹介客が増える
  • お客さんに困らなくなる
  • お客さんの獲得費用が下がる
  • 見込み客を成約客にすることができる
  • 新規客をリピート客に育てることができる
  • 毎月、売り込みのレターやチラシを同封して送ることができる
  • 売上がアップする
  • 売上が上がるのでスタッフが楽しく働くようになる


いかがでしょうか?


見ていただければわかるように、ニュースレターには多くの効果があります。

あなたもニュースレターを発行すれば、これらの効果を実感することができるのです。

しかも、ひな型を使えば毎月、短時間でニュースレターを発行することができます。

ニュースレターを発行して売上をアップさせ、好きなものを好きなときに好きな人と食べたりするなど、将来的には自由な時間を手に入れてください。



私はクライアントと話をしていて歯がゆくなることがあります。

なぜ、ニュースレターを発行して少し工夫をするだけで、売上が何倍にもなるのにやらないのか?

ニュースレターの効果を丁寧に伝えているのにも関らず。

あなたはそうはならないでください。

ニュースレターを発行しようかどうしようか迷っていては、
いつまで経っても成功は手に入らないのですから。


もう一度、重要事項を確認しておきましょう。

ビジネスの基本はお客さんを集めて買ってもらうことです。

そのためにはニュースレターを、毎月、根気よく出すことです。

そうして、お客さんとの距離を縮め、信頼関係を築くことです。

そうすれば、お客さんはリピート買いをしてくれたり、お客さんを紹介してくれたり、するようになるのです。


ここまでの話を聞いてニュースレターについてどう思われましたか?

よし、やってみようと思われているくらい本気でしょうか?

本気ならばニュースレターひな型にいくら位なら投資してもよいと思いますか?

私は本音を言うと、正直なところ5万円くらいで利用していただこうと思っています。

なぜなら、私のクライアントからは1ヶ月にニュースレター作成費として15万円いただ くからです。

また、いくら雛型といっても、同じエリアで同じニュースレターが流通しないようなシステムにしています。

ので、実質1県で2社使えるかどうかなのです。

ということは、あなたのお客さんから見れば、オリジナルのニュースレターと何ら変わりはないということです。

それくらいの価値があると思っています。

まして、ニュースレターの効果は


  • お客さんと親しくなれる
  • お客さんの共感を得られる
  • お客さんが喜んでくれる
  • お客さんから感謝される
  • お客さんと信頼関係を築くことができる
  • お客さんの来店頻度が上がる
  • お客さんのリピート買いが増える
  • お客さんからの紹介客が増える
  • お客さんに困らなくなる
  • お客さんの獲得費用が下がる
  • 見込み客を成約客にすることができる
  • 新規客をリピート客に育てることができる
  • 毎月、売り込みのレターやチラシを同封して送ることができる
  • 売上がアップする
  • 売上が上がるのでスタッフが楽しく働くようになる



なのですから、決して高い金額ではないと思っています。

出し始めればお客さんとの親密な関係ができ、売上もアップするニュースレターを
オリジナルと同様に使うことができる価格が5万円では高いでしょうか?

私は、商売にとってニュースレターは欠かせないものだと思っています。
その証拠に、私がコンサルティングをした先のクライアントでニュースレターを発行していない会社はありません。

みなさん、ニュースレターの効果を感じています。

だから、私は本気でニュースレターを広めようとしています。

会社の規模に関らず、ニュースレターは必要です。

なので私の本気度を感じてもらうために、本気の方なら誰でもが利用できる 10,500円(税込)で利用していただくことにします…が、

今回に限り、先着50名様に限り特別限定価格で利用していただきます。


但し!


【今、この瞬間から、絶対にニュースレターを長く発行して売上をアップさせてやる!という方に限ります】

※50名の申込があり次第、価格の値上げを即座に実施します。

先着価格をご希望の方は、お忘れのないように今すぐお申込ください。










ニュースレターは毎月、指定のホームページからダウンロードしてください。

ダウンロードするためのID番号とパスワードをメールで配信します。

データはワードを使用しています。

お支払い方法は、口座振替になっています。

最初は、請求書と口座振替用紙を送付します。口座振替用紙に必要事項を記入して弊社に送り返してください。

電話・スカイプ・メールでの直接アドバイス

通常、私の通信コンサルティングは27,500円/月です。
しかも、契約は半年か1年です。合計にすれば165,000円か330,000円です。

そのアドバイス料が無料。しかも、期間はニュースレターの「ひな型」を利用している間中です。
但し、アドバイス内容は、ニュースレターの活用法に限らせていただきます。

「ニュースレター研究会」の無料参加

ニュースレターを使って、今まで以上に売上を上げるために、
ニュースレターの活用方法について、会員間で情報を共有している会です。

特に、ニュースレターを発行し始めた頃は、どうやって使ったらいいのか戸惑うことも多く見受けられます。

せっかく発行しようと決めたニュースレターですから、売上アップのために上手く活用したいと思うのは当たり前です。

安心してください。

「ニュースレター研究会」は、作ったニュースレターを弊社に送っていただき、
それに活用方法などのコメントを入れて、メールでその情報を配信します。

そのことにより、ニュースレターの活用法を理解することができます。

「ニュースレター研究会」には、希望すれば、無料で参加することができます。
また、特別な集まりもありません。

文例集進呈

あなたがひな型を使ってニュースレターを作る際、今月の一言や今月の私について書く場合があります。
そんな時、どんな内容を書けばよいのか迷うと思います。

そこで、あなたがスムーズに文を書けるように、弊社ニュースレター利用者の方が書いた、
文例集を最初に差し上げます。
他では手に入らないものです。

弊社ニュースレターを進呈

弊社発行のニュースレターを毎月お届けします。

マーケティングの知識が身に付くだけではなく、お客様との話題にもなる雑学の知識も身につきます。

小冊子「地域1番店を目指すために」を進呈

地域を制せずして、成功はあり得ません。

地域を制し集客をアップさせるためにはどうしたらいいのか。
その方法を解説した小冊子です。

これを読めば、地域の攻略法が簡単にわかります。



いかがでしょうか?

これだけの条件が揃っていて、「どうしようか?」と言い訳ができますか?

これだけの条件が揃っていて月10,500円は高いでしょうか?


これで高いと感じられる方は、私の本気度をお伝えすることができなかった方なので、
どうか他のテンプレートを使うか、ご自分でがんばってみてください。

中には、きっとよいものもあると思いますから。


でも、これまでの内容に何かを感じてくださった方。

先着50名の枠が残っているうちに、忘れずに申し込んでください。

本当に稼げるニュースレターの活用法を身に付けて、応用、実践を繰り返し、
1分1秒でも早く売上アップをして欲しいからです。


そして、

10,500円という金額で利用できるこれ以上のものはないと自負しているからこそ、
ここまでできることがあなたに伝われば幸いです。


あとは決断力

それだけで人生は大きく変わります











初めて出したニュースレターで
3件もの注文が取れました!!
TAP T社長

こんにちは。

リフォーム業を15年もしていますが、恥ずかしながらOB客の
管理がまったくできていませんでした。

もちろん、DMを打ったこともないし、電話でご機嫌伺いをしたこともありません。

それでも何とかやってこれたのも、チラシを打てば新規のお客さんが来てくれたからです。

しかし、最近では業界的にチラシの反響は落ちています。
何かよい方法はないものかと思案しているところへ、ニュースレターの案内のメールが届いたのです。

ニュースレターの存在も知りませんでしたが、なんとなく良さそうな気がして始めることにしました。

そのために、OB客のリストの整理からスタートしました。

そして、ニュースレターを出してみたところ、なんと3件のお客さんから注文をいただいたのです。
出した数は83件でしたのでとても驚きました。

ニュースレターを出して5年になりますが、出す度に注文が入るのが嬉しいです。

最近では、ご近所にもニュースレターをポスティングしています。
これによって新規のお客さんも増えているので、
少しずつポスティングする範囲を拡大していこうと思っています。

チラシだけで営業していたら今頃、どうなっていたかわかりません。

ニュースレターとの出会いに感謝です。
ダメもとで始めたニュースレター。
当社には欠かせないお客さんとの
コミュニケーションツールになりました。
株式会社Iホーム S社長

家を建てていただいたお客様とモデルハウスに来ていただいたお客様にニュースレターを送っています。


ニュースレターを導入する前は、毎週B4のカラー刷りのチラシを撒いていましたが、
2〜3組しか集客できません。

ひどい時には、ゼロということもあります。

何かよいツールはないものかと、探していたところホームページでニュースレターを発見したのです。

しかし、聞いたこともないツールだったので不安はありました。
「一年試してみて効果がなかったら止めよ」と思いながらスタートしました。

結果が出たのは4ヶ月目。
構造見学会の案内をニュースレターと同封したところ、5組の来場がありました。

チラシは一切入れていなかったので驚きました。

来場されたお客様に聞いたところ「毎月案内をくれるし、建築のことも少しずつ解かってきたので、確認の意味もあって見に来ました。」また「社長もスタッフの方も信用できそうに思ったので、もう一度、話を聞いてみようと思って…。」という答えが返ってきて、2度ビックリでした。

お客様は業者選びに不安を持っているというのは本当だったんだ。だから、私たちの身近な情報を発信することによって、お客さんが安心してくれたんだということに気づきました。

今では、ニュースレターの効果も十分に理解していますので、どんなことがあっても毎月欠かさず出しています。

もし、ニュースレターを出さずに、チラシだけで集客していたら、今の好調はなかったと思います。

ニュースレターを教えてくれた椋本さんに感謝です。
広告を打つのを止めてから2年。
紹介客は増え続けています。
エステサロンS S社長

地域情報誌に広告を出していましたが、まったく集客できませんでした。

そんな時に椋本さんと出会い、ニュースレターを勧められました。

ニュースレターについてはなんとなく知っていたのですが、
具体的にどのように使えばいいのかまでは解かっていませんでした。

でも、ニュースレターには興味を持っていたので始めることにしました。

「出し始めてから3ヶ月は、ニュースレターの知名度がないので、売り込みはしないでください。」のアドバイスを守り
4ヶ月目から売り込みの案内を入れました。

そのときは、ダイエットの案内で「食べても太らない体質に改善」と案内したところ、施術料が2万円なのに、10人のお客さんが来てくれました。

広告では反応が取れたことがなかったので、この効果には驚きました。

今でも毎月ニュースレターを送っています。その中でも一番よかったのは「セレブリット キャンペーン」。
体毒排出の施術で1万8千円するのですが、なんと30人が来てくれたのです。

このコースは過去にDMや広告を打っても反応はゼロだったので、スタッフ一同ビックリでした。

ニュースレターの効果はこれだけではありません。

お客様の来店回数が増えたことです。
月1回のお客様は2回になり、2回のお客様は3回になるなどの現象も起こりました。

また、お客様がお友達を連れて来てくれるようになったのも売上が右肩上がりになっている要素の一つです。

あのときもし、ニュースレターを始めていなければ…。

今の業績はなかったことでしょう。
紹介客が増えました。
売上も前年同月の2倍になりました。
ラビットN店 M社長

弊社は、ニュースレターの雛型ではなくオリジナルのニュースレターをお願いしています。

弊社は車の買取が主な仕事ですが、お客様の要望があれば販売もしていますし、

整備、タイヤ交換もしています。

しかし、お客様の注文は買取ばかりです。

何で、他の仕事の依頼がないのかと思い、営業にも弊社の業務を伝えるように話ていましたが、
現状は変わりませんでした。

この状況を何とかしたいと椋本さんにコンサルティングをお願いしました。

改善すべき点は多々あり、ひとつずつ治していきました。

特に、弊社の業務を知ってもらうために行ったことはニュースレターでした。

この中で、車の買取価格を公表し、タイヤの交換と交換したタイヤの預かりをしていることを紹介したら、
今まで 受けたことのないほどの注文をいただきました。

これによって思ったことがあります。

自社のサービスはお客様には伝わっていない。もっと伝える努力をするべきだと…。

今後もニュースレターは出し続けていきたいと思っています。

これがなければ、以前の業績に戻ってしまうかもしれません。

【よくいただく質問です】


Q:毎月発行するものなのですか。

A:毎月発行するのが原則です。
隔月での発行を希望される方が稀におられますが、
希望に添うことはできません。
なぜならば、2ヶ月に一度の発行では結果が出にくいからです。
「人は21日で忘れてしまう」という習性があるため、お客さんの記憶に残るためには少なくとも毎月1回の接触が必要です。

また、たまにしか来ないようなものは、しっかりと読んでくれることはありません。




Q:自分のことって何を書けばよいですか?

A:特典にありますように、弊社のニュースレターのテンプレートを利用している
クライアントさんが書いた「文例集」を、お申込確定後に無料で差し上げます。
また、それ以外の文例も「ニュースレター研究会」に入っていただければ、毎月紹介していきますので参考になると思います。

それでも、悩んだときは弊社に相談の電話をいただければ相談に応じさせていただきます。




Q:ニュースレターは全員のお客さんに配布するのですか。

A:できれば全員に配ることが望ましいです。
しかし、それができないようであればお客さんの数を絞ってください。

まずは既存客に出してください。それでも数が多すぎる場合は、売上上位客から2割、 もしくは、来店頻度の高い2割に送ってください。

残りの既存客は、5割までを2月に一度、7割までを3月に1度、残りを4ヶ月に一度という具合に振り分けてください。

見込み客に関しては、3ヶ月以内くらいの方に出すようにしましょう。
時間が経ちすぎた見込み客ほど成約率が低くなります。




Q:取りあえずニュースレターを出せば、売上は上がるのでしょうか。

A:すぐに大きな結果が出る人もいれば、半年後に結果が出始める人もいます。

ただし、以下のようなお考えの方にはニュースレターは不向きです。

>ニュースレターを2〜3回配ればウハウハ儲かると考えている方

>「お金を払ったんだから」という理由で他人任せにする方

>売上を上げるための創意工夫をする気がない方

このような考え方の方は、ニュースレターを使っても上手くいきません。

得られる結果には差があり、望んだ結果を出すためには、試行錯誤が必要な場合もあります。その努力をする気がない方は、時間とお金がムダになってしまいます。




Q:アドバイスをしてくれるということは原稿も書いてくれるのですか。

A:アドバイスの内容は、ニュースレターをどのように活用すればいいのかという
助言です。

従って、私がゼロから原稿を書いたり一字一句の添削を行うことはできません。
実際に作成するのはあなたです。
しかし、あなたの良さを引き出し、それを確実にお客様に伝えていくためのアドバイスや売上を上げるためのアドバイスは惜しみません。




最後に…

椋本庄治からあなたへ

お客さんに来ていただけるということは本当に最高だと感じます。

コンサルティング先でも

「椋本さん、お客さんが増えたんですよ。」

といわれることが私の宝です。

なぜなら、お客さんが増えるということは、支援先のクライアントの売上げも上がり、
その商品を買ってくださるお客さんも幸せになれるからです。

私は、クライアントの持っているよい商品・よいサービスを広めて、
それを利用していただくお客さんが幸せになってくれることを切に望んでいるからです。

その支援ができるのであれば、精一杯がんばりたいと思っています。

ニュースレターもその中のツールのひとつです。

しかし、お客さんとの間柄をつなぐのに最も優れたツールであると過去の経験から言い切れます。

あなたもそのツールを使って、共に今以上の更なる高みへと駆け上がろうではありませんか。

  • お客さんがたくさん来て欲しい
  • 経営を楽にしたい
  • 従業員の喜ぶ顔がみたい
  • 従業員の給与をあげたい
  • 家族に楽をさせてあげたい
  • 長期休暇を楽しみたい
  • お金の苦労から脱皮したい
  • 親を楽にさせてあげたい


このようなことを叶えるのも夢ではありません。

私も一生懸命にサポートしますので、共に夢を叶えるためにがんばりましょう。


最後になりますが、私の好きな言葉をあなたに贈ります。

高い目標と

一歩一歩の

積み重ねから

未来は開かれる



あなたにはもう見えているかもしれません。
3ヵ月後、半年後、そして一年後の自分の姿が…








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