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ただ、
売上は現状で十分だ
新規客もコンスタントに獲得できている
売上も右肩上がりに伸びている
という方には必要ありませんので、ここまで読んでいただき申し訳ありませんが、今すぐ、このページを閉じてください。
まだ満足できるほど売上が上がっていない
新規客の獲得ができていない
売上が平行線か下がっている
これを何とか克服したいと思っている向上心溢れるあなたへ
冒頭からこんな偉そうなことを言っているにも関らず、先に名前も名乗らずに、大変失礼しました。
私は、椋本庄治(むくもと しょうじ)と申します。
集客のコンサルタントをしている
どこにでもいるようなごく普通の男です。
ただ、違いがあるとすれば、
集客に困っているお客さんを元気にすることが得意だということです。
商売は集客なしには成り立ちません。
どんなによい商品を売っていても
どんなによいサービスを提供していても
どんなに美味しいものを作っていても
買ってくれるお客さんがいなければ商売にはなりません。
もし、あなたが十分な集客ができて、経営を安定させたいと望むのなら
実現するのは『 簡単 』です。
なぜなら、弊社が提供しているあるサービスを使っているクライアントは
すでに売上は右肩上がりになっているからです。
まずは、こちらをご覧ください。


この方達は、何も特別なことをしたわけではありません。
毎月、コツコツとニュースレターを発行しただけなのです。
なぜ、ニュースレターを毎月発行すれば売上があがるのか?
あなたが抱いている全ての疑問を解決しますので、まずは、5分だけこの続きを読んでください。
今まで誰にも語らなかった方法を、本サイトでついに初公開していきます!
“正直に告白すると…”
今でこそ、弊社のアドバイスに従って、ニュースレターを発行する会社は売上を上げるようになりました。
しかし、以前はニュースレターを発行しても売上が上がらない会社が多く、
どのように使えば売上が上がるようになるのか、ずいぶんと研究しました。
もちろん、その過程で「嘘つき」と罵られ返金を求められたこともあります。
「ニュースレターを勧めるのは、もう止めよう」と何度思ったことかもしれませ ん。
クライアントには、ニュースレターの使用状況と結果を聞き取り、何が上手く行った理由なのか、
何がダメだった理由なのか、毎晩のように考えていました。
そして、一つの答えを見つけては、クライアントにアドバイスをする。
それでも売上は上がらない…。
こんなことを何ヶ月も続けました。
そんなある日、ふと思ってしまったのです。
「オレの人生、こんなことばかりが永遠に続くのか…」
そう思ったときに、血の気がサッと引いていきました。
「そんな人生は絶対に嫌だ!
どんなに努力しても報われない仕事なら止めたほうがましだ!」
でも、私は経営者です。
社員もいれば、その家族もいます。
ここで投げ出すわけにはいかなかったのです。
もう一度、クライアントの使用状況と聞き取った結果を分析してみることにしました。
分析を続けていると、上手くいっているニュースレターとそうでないニュースレターに
ある共通点が見つかったのです。
そして、上手くいっているニュースレターを体系的にまとめたのです。
ニュースレターが上手くいき始めた理由とは…
まとめた法則に基づいてお客さんにアドバイスしたものの、上手くいくクライアントとそうでないクライアントが出てきたのです。
どうしようか・・・。ニュースレターの難しさを感じているとき、ニュースレターを先駆けて発行していた社長と会う機会がありました。
彼は、ニュースレターを上手く活用しているので、営業マンを置かずに売上を上げていました。
私はこのチャンスを逃したら次はないと、周りのことは気にもせず、ここぞとばかりに質問をぶつけました。
掲載する内容は?
売り込みはどうしたらいい?
発行する頻度は?
ニュースレター本来の目的は?
思いつくまま気になっていたことを聞きました。
しかし、彼の口からは、私が創造していなかった意外な言葉が飛び出したのです。
椋本さん、そういうのはほとんど関係ないですよ。
一番大切なことは、お客さんと信頼関係を築くことですよ。
うちはニュースレターを発行して2年になりますけど、
お客さんと信頼関係が築けるようになったからこそ、
この短期間で、営業マンを持たずに売上を上げることができるようになったのです。
もちろん、予想外の答えだったので驚きを隠せませんでしたが、
彼の自信に満ちた態度が、私に大きな安心を与えてくれました。
その後、彼と交友が深まり、ニュースレターで成功し、彼が密かに実践している
“失敗しようがなく、尚且つ継続的に稼げる仕組み”
を聞き出すことに成功したのです。
早速、それを上手くいっていなかったクライアントに試してもらったところ…
ビンゴ!!
売上を上げることができたのです!!
その次も試してみたところ
前回よりも売上をアップさせることができたのです。
今までと変えたところはごく一部。
しかし、それだけで数字に明らかな変化が見られました。
このことがきっかけで「嘘つき」呼ばわりされることもなくなりました。
それだけではありません。
お客さんを紹介してくれるクライアントも現れるようになったのです。

このようにニュースレターは売上を上げるコツさえ分れば間違いなく利益が出せるようになります。
でも、それを知らない人があまりにも多すぎます!
このコツを知っているかどうかの差は、
人生で得られる利益に莫大な差を生み出します。
もちろん、「このコツ」を公開する気はまったくありませんでした。
なぜなら、ニュースレターを発行しているクライアントは、売上を上げていたので、
そんなことを気にも留めていなかったからです。
しかし、コンサルティング先に行って話を聞いてみると、ニュースレターを発行しているけれども、売上が上がらないまたは、売上が上がらないので発行することを止めたという方が数人おられました。
もしかしたら、ニュースレターを上手く使いこなせていない方が多くおられるのではないかと感じるようになりました。
>人にもっと感謝される仕事がしたい
>ニュースレターの良さをわかってもらいたい
>お互い尊敬しあえる仲間を増やしていきたい
>その結果、自分のビジネスでも揺るぎない土台を作ることができる
そう考えた末、売上を上げるコツを公開することにしました。
そうすることで、私の希望が実現すると勝手に思い込んで。
では、どうすればいいのかを説明します。
ニュースレターは毎月コツコツと発行すること。
やっていることはそれだけです。
それだけで、売上げを確実に上げることができます。
売上を上げることができれば、利益も上がるわけですから、
欲しいものは何でも買えますし、そのお金を楽しんで使うための時間もできます。
話はそれました。
どうすれば売上が上がるのかを説明します。
先ほど、毎月コツコツと発行するだけと話しましたが、
それだけではありません。掲載する中身が重要になってきます。






これらのものを上手く組み合わせることです。

これは、雑学的な要素の濃い内容になります。
あなたのお客様の層にもよりますが、子育て世代のお母さんが多いのであれば、 その方に響く話題が必要です。
例えば
子供とのコミュニケーションの取り方であったり、家庭の医学であったり、家事の効率化の話など、
その方が読んで「う〜ん。なほど。ためになるわ。」と思って くれる内容であれば、毎月、送ってきてくれる
ニュースレターを楽しみに待ってくれるようになります。

人は知識を持っていないことは考えることはできません。
逆に言うと、知識を持ち始めるとそのことについて考えることができるようになるということです。
そのために豆知識として、あなたの仕事のことを少しずつ提供するとよいのです。
例えば、
住宅を買いたいという見込み客が来店して接客したとします。
その結果、買いたいけれども予算がないので3年後に買うことを希望していると します。
この見込み客にニュースレターを送って、少しずつ家の知識を教えていくと…。
3年後といっていたのに、1年後や2年後という具合に期間が短くなるのです。
もし、何のアプローチもせずに放置して置くと、購入の機会が5年後になったり、他の業者で買うことになってしまいます。

ニュースレターの中でもっとも大切なのが、経営者もしくはそれに順ずる方の自己開示です。
自己開示することによって、自分のことをお客さんに知っていただくと、お客さんは
あなたのことを会ったがごとくに思い親近感を感じるのです。
但し、自己開示する場合は、美辞麗句を並べ立ててはいけません。
自分の失敗談や家族や社員への思い、仕事への取り組み、創業当初の苦労などを語るようにします。
そうすれば、お客さんはあなたのことを信頼してくれるようになるのです。
あなたも成功者の話を本で読んだことがあると思います。そのときに魅かれる話はどこでしょうか。
成功してから上手くいっている話でしょうか。それとも成功するまでの苦労話でしょうか。
多くの方は苦労話に魅かれ、その人のことに興味を持ったり、好きになったりします。
これと同じことです。

スタッフの自己開示も経営者の自己開示と同じことです。
しかし、経営者ほどの苦労話は必要ありません。普段の出来事や趣味のことなど、日記の感覚で大丈夫です。
このような内容でも、「私と同じ趣味ね」とか「そうそう、そういうことってあるよね」などと共感できる部分が、
お客さんとの距離を短くし親近感をつくることができるのです。

お客さんのことは紹介するのではなく、あなたの商品やサービスを買ってくれて満足していることを伝えることが大切です。
中古車の買取であれば、
「他社より高く買ってもらった」
「一番信頼できそうだった」
「その場で現金を払ってくれた」
など、お客さんにメリットのあることを伝えるようにします。
一度でもあなたの店を利用したお客さんは、そんなことはわかっているけれども、見込み客に対しては、
決断を促すための背中を押す役割があります。

これは、毎回入れる必要はありません。
お客さんがニュースレターを読んでくれているかどうかの確認のために入れるか、
景品を差し上げてお客さんの楽しみにしてもらうために掲載すればよいのです。
毎回、お客さんとのコミュニケーションが気になるようであれば、それなりの景品を用意してください。
以上のようなことを上手く組み合わせてニュースレターを作り、お客さんに送れば確実に売上はアップします。
しかし、毎月ニュースレターを出すのは容易なことではありません。
発行から2〜3回は出すことができても、それ以降は大変です。
読んでいてためになる話は何を載せようかと考えるだけで手一杯になってしまいます。
もしかしたら、ニュースレターを発行するために一人社員を雇わなくてはならないかもしれません。
雇わないにしても、外注に頼むとなれば10万円くらいはかかってしまいます。
でも、しっかりと作って送れば、売上は上がるのでたいした負担にならないかもしれません。
例えば、このような実例があります。

いかがでしょうか?
見ていただければわかるように、ニュースレターには多くの効果があります。
あなたもニュースレターを発行すれば、これらの効果を実感することができるのです。
しかも、ひな型を使えば毎月、短時間でニュースレターを発行することができます。
ニュースレターを発行して売上をアップさせ、好きなものを好きなときに好きな人と食べたりするなど、将来的には自由な時間を手に入れてください。

私はクライアントと話をしていて歯がゆくなることがあります。
なぜ、ニュースレターを発行して少し工夫をするだけで、売上が何倍にもなるのにやらないのか?
ニュースレターの効果を丁寧に伝えているのにも関らず。
あなたはそうはならないでください。
ニュースレターを発行しようかどうしようか迷っていては、
いつまで経っても成功は手に入らないのですから。
もう一度、重要事項を確認しておきましょう。
ビジネスの基本はお客さんを集めて買ってもらうことです。
そのためにはニュースレターを、毎月、根気よく出すことです。
そうして、お客さんとの距離を縮め、信頼関係を築くことです。
そうすれば、お客さんはリピート買いをしてくれたり、お客さんを紹介してくれたり、するようになるのです。
ここまでの話を聞いてニュースレターについてどう思われましたか?
よし、やってみようと思われているくらい本気でしょうか?
本気ならばニュースレターひな型にいくら位なら投資してもよいと思いますか?
私は本音を言うと、正直なところ5万円くらいで利用していただこうと思っています。
なぜなら、私のクライアントからは1ヶ月にニュースレター作成費として15万円いただ くからです。
また、いくら雛型といっても、同じエリアで同じニュースレターが流通しないようなシステムにしています。
ので、実質1県で2社使えるかどうかなのです。
ということは、あなたのお客さんから見れば、オリジナルのニュースレターと何ら変わりはないということです。
それくらいの価値があると思っています。
まして、ニュースレターの効果は
電話・スカイプ・メールでの直接アドバイス
通常、私の通信コンサルティングは27,500円/月です。
しかも、契約は半年か1年です。合計にすれば165,000円か330,000円です。
そのアドバイス料が無料。しかも、期間はニュースレターの「ひな型」を利用している間中です。
但し、アドバイス内容は、ニュースレターの活用法に限らせていただきます。
「ニュースレター研究会」の無料参加
ニュースレターを使って、今まで以上に売上を上げるために、
ニュースレターの活用方法について、会員間で情報を共有している会です。
特に、ニュースレターを発行し始めた頃は、どうやって使ったらいいのか戸惑うことも多く見受けられます。
せっかく発行しようと決めたニュースレターですから、売上アップのために上手く活用したいと思うのは当たり前です。
安心してください。
「ニュースレター研究会」は、作ったニュースレターを弊社に送っていただき、
それに活用方法などのコメントを入れて、メールでその情報を配信します。
そのことにより、ニュースレターの活用法を理解することができます。
「ニュースレター研究会」には、希望すれば、無料で参加することができます。
また、特別な集まりもありません。
文例集進呈
あなたがひな型を使ってニュースレターを作る際、今月の一言や今月の私について書く場合があります。
そんな時、どんな内容を書けばよいのか迷うと思います。
そこで、あなたがスムーズに文を書けるように、弊社ニュースレター利用者の方が書いた、
文例集を最初に差し上げます。
他では手に入らないものです。
弊社ニュースレターを進呈
弊社発行のニュースレターを毎月お届けします。
マーケティングの知識が身に付くだけではなく、お客様との話題にもなる雑学の知識も身につきます。
小冊子「地域1番店を目指すために」を進呈
地域を制せずして、成功はあり得ません。
地域を制し集客をアップさせるためにはどうしたらいいのか。
その方法を解説した小冊子です。
これを読めば、地域の攻略法が簡単にわかります。
いかがでしょうか?
これだけの条件が揃っていて、「どうしようか?」と言い訳ができますか?
これだけの条件が揃っていて月10,500円は高いでしょうか?
これで高いと感じられる方は、私の本気度をお伝えすることができなかった方なので、
どうか他のテンプレートを使うか、ご自分でがんばってみてください。
中には、きっとよいものもあると思いますから。
でも、これまでの内容に何かを感じてくださった方。
先着50名の枠が残っているうちに、忘れずに申し込んでください。
本当に稼げるニュースレターの活用法を身に付けて、応用、実践を繰り返し、
1分1秒でも早く売上アップをして欲しいからです。
そして、
10,500円という金額で利用できるこれ以上のものはないと自負しているからこそ、
ここまでできることがあなたに伝われば幸いです。
あとは決断力
それだけで人生は大きく変わります



【よくいただく質問です】
Q:毎月発行するものなのですか。
A:毎月発行するのが原則です。
隔月での発行を希望される方が稀におられますが、
希望に添うことはできません。
なぜならば、2ヶ月に一度の発行では結果が出にくいからです。
「人は21日で忘れてしまう」という習性があるため、お客さんの記憶に残るためには少なくとも毎月1回の接触が必要です。
また、たまにしか来ないようなものは、しっかりと読んでくれることはありません。
Q:自分のことって何を書けばよいですか?
A:特典にありますように、弊社のニュースレターのテンプレートを利用している
クライアントさんが書いた「文例集」を、お申込確定後に無料で差し上げます。
また、それ以外の文例も「ニュースレター研究会」に入っていただければ、毎月紹介していきますので参考になると思います。
それでも、悩んだときは弊社に相談の電話をいただければ相談に応じさせていただきます。
Q:ニュースレターは全員のお客さんに配布するのですか。
A:できれば全員に配ることが望ましいです。
しかし、それができないようであればお客さんの数を絞ってください。
まずは既存客に出してください。それでも数が多すぎる場合は、売上上位客から2割、 もしくは、来店頻度の高い2割に送ってください。
残りの既存客は、5割までを2月に一度、7割までを3月に1度、残りを4ヶ月に一度という具合に振り分けてください。
見込み客に関しては、3ヶ月以内くらいの方に出すようにしましょう。
時間が経ちすぎた見込み客ほど成約率が低くなります。
Q:取りあえずニュースレターを出せば、売上は上がるのでしょうか。
A:すぐに大きな結果が出る人もいれば、半年後に結果が出始める人もいます。
ただし、以下のようなお考えの方にはニュースレターは不向きです。
>ニュースレターを2〜3回配ればウハウハ儲かると考えている方
>「お金を払ったんだから」という理由で他人任せにする方
>売上を上げるための創意工夫をする気がない方
このような考え方の方は、ニュースレターを使っても上手くいきません。
得られる結果には差があり、望んだ結果を出すためには、試行錯誤が必要な場合もあります。その努力をする気がない方は、時間とお金がムダになってしまいます。
Q:アドバイスをしてくれるということは原稿も書いてくれるのですか。
A:アドバイスの内容は、ニュースレターをどのように活用すればいいのかという
助言です。
従って、私がゼロから原稿を書いたり一字一句の添削を行うことはできません。
実際に作成するのはあなたです。
しかし、あなたの良さを引き出し、それを確実にお客様に伝えていくためのアドバイスや売上を上げるためのアドバイスは惜しみません。
最後に…
椋本庄治からあなたへ
お客さんに来ていただけるということは本当に最高だと感じます。
コンサルティング先でも
「椋本さん、お客さんが増えたんですよ。」
といわれることが私の宝です。
なぜなら、お客さんが増えるということは、支援先のクライアントの売上げも上がり、
その商品を買ってくださるお客さんも幸せになれるからです。
私は、クライアントの持っているよい商品・よいサービスを広めて、
それを利用していただくお客さんが幸せになってくれることを切に望んでいるからです。
その支援ができるのであれば、精一杯がんばりたいと思っています。
ニュースレターもその中のツールのひとつです。
しかし、お客さんとの間柄をつなぐのに最も優れたツールであると過去の経験から言い切れます。
あなたもそのツールを使って、共に今以上の更なる高みへと駆け上がろうではありませんか。
このようなことを叶えるのも夢ではありません。
私も一生懸命にサポートしますので、共に夢を叶えるためにがんばりましょう。
最後になりますが、私の好きな言葉をあなたに贈ります。
高い目標と
一歩一歩の
積み重ねから
未来は開かれる
あなたにはもう見えているかもしれません。
3ヵ月後、半年後、そして一年後の自分の姿が…

ニュースレターを出していなければ、
株式会社H住宅 K専務毎年ン千万円の損をしていたかもしれません。
椋本さん、こんにちは。
ニュースレターを出し始めてから、はや8年が過ぎました。
出し始めた最初の頃は反応もなく試行錯誤したものです。
しかし、試行錯誤がなければ今ほど売上を上げることはできなかったでしょう。
弊社はオーナー様のマンションやテナントなど物件の管理と不動産の仲介売買を しています。
毎月、オーナー様に向けてニュースレターを出しています。
管理の仕方や相続などの税金に関する情報はもちろん、弊社のスタッフや社長の一言など、
人柄を伝えるための情報も発信しています。
それだけではありません。
「買ってください」という物件の情報も発信しています。利回りのよい物件があれば収益計算表も同封します。
そうすれば、2〜3件は連絡が入ってきます。
もし、ニュースレターがなければ、お金をかけて広告を出して買主を集めなくてはなりません。
その費用がかからないのは嬉しいものです。
また、防犯の季節にはセキュリティー強化の案内を出します。
そうすれば、マンションにオートロックを付けたいと数件連絡があります。
一件の工事費は1500 万円。しかも、受注するのに営業マンはいりません。
ニュースレターを発行していなければ、毎年、ン千万円の利益を逃していたかもしれません。
逆に、お客様が離れてしまっていたかもしれません。
本当にニュースレターを出していてよかったです。