商品カタログをどのように考えておられますか?
「取りあえずカテゴリー別にまとまっていて、見やすくキレイならは、いればいいんじゃないの?」なんて
思われていませんか?このような考え方でカタログを作ると売れるカタログにはなりません。
では、どのように考えればいいのでしょうか?
まず、カタログを使う人が誰なのかを考えて下さい。
1.自社の営業マンなのか。
2.お店の販売員なのか
3.バイヤーなのか
4.消費者なのか
これにより作り方はまったく違うのです。
例えば、ネジならば専門職の人用につくるカタログと一般消費者用につくるカタログでは、全体の構成も、各ページの見せ方もまったく違います。
誰が使うのかを塾考して、その使う人が見やすく使いやすいようにカタログを作ると売上に貢献してくれます。
ですから、カタログの使用者は、いつ、どのような場面でどんな使い方をするのかを想定してカタログを作ることをお勧めします。
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追 伸
このカタログをそのままホームページにアップし、種類・大きさ・太さ・用途などの検索機能を付けてあげれば、立派なWebカタログが出来上がります。
Webカタログの特長は、お客様が欲しい商品を検索キーワードによって探すことができることです。探す手間を省くことができるようになり、お客様に喜ばれ注文が増えるようになります。 |
お見積もりは無料です。ご検討中の方も、ぜひお気軽にお申し込み下さい。
| カタログ作成見積 (税込価格) |
コンセプト企画費
使う人、使い方、見る人がわかりやすい構成にするための費用 |
200,000円〜 |
| デザイン1P |
15,000〜35,000円 |
| コピー費全体 |
100,000円〜 |
| モデル撮影 / 商品撮影 / クラフト / 造形物 / イラスト |
別途見積 |
| 印刷費 |
別途見積 |
| 配送費・保管費 |
実費申し受けます |
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