ニュースレターとはのエントリー一覧
2011
11/04
こんにちは。
マインドアイの椋本です。
集客のコンサルタントをしています。
昨日は、奈良県高校サッカー選書権奈良県大会決勝の
観戦に行ってきました。
奈良育英高校 対 一条高校 です。
前半は、育英高校が押しながらも、一条高校が
凌ぎ、0-0でした。
後半8分
育英が攻めを緩めず、一条のOWNゴールを誘い
均衡が破れました。
その後も、すぐに右からのクロスを決め、
2-0に。
もうだめかと思っていましたが、一条が左サイドから
攻め上がり、それまでつながらなかったパスもつなげ、
ゴール前までボールを運んでシュート。
1点を返しました。
その後は、両者互角の戦いになりました。
まさに、決勝戦にふさわしい流れです。
そして、残り15分、
一条の選手の左ゴールエリアの外から放ったシュートが
ネットを揺さぶり同点。
スタンドは最高潮に盛り上がりました。
このまま、延長戦かっと思われた残り5分。
育英選手の鮮やかなゴールが決まり
3-2.
その後も1点を追加し
4-2
育英高校が見事、優勝。
全国高校サッカー選手権大会にコマを進めました。
それにしても、久しぶりに白熱した試合を観戦することが
できました。
選手のみなさん、お疲れ様。そして、ありがとう。
今回からは、ニュースレターについてお話させていただきます。
お客様の分類について考えたことがありますか?
分類とは、以下のとおりです。
1. 新規客
2. 見込み客
3. 既存客
この分類を考えておかないと集客は上手くいきません。
新規客を集める方法と既存客を集める方法は
まったく異なります。
しかし、このことに気づいていない方が
多くおられます。
例えば、チラシを打つときもそうです。
本来なら、新規客を集めるキャッチコピーと
既存客を集めるキャッチコピーは違うはずです。
でも、そこまで考えられたチラシは見たことがありません。
チラシを打てば、既存客も新規客も来店してくる
ことがあるので、分けて考えることをしていないのです。
すなはち、分けることさえ考えていないということです。
もっとも、既存客を集める場合は、チラシは使わなくても
集めることはできます。
何が、言いたいのかというと、お客様の分類を考えて
アプローチするべきであることを覚えておいてください。
次回は、新規客についてお話します。
追伸
「ニュースレターの使い方」についてセミナーを
開催することにしました。
日時は12月7日(水)
午後6時~7時30分
申し込みの案内は後日、お知らせします。
今日も最後まで読んでいただき
ありがとうございました。
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■情報発行者
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株式会社マインドアイ
椋本庄治
〒550-0004大阪市西区靭本町1-18-22 103号
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Mail:mukumoto@mindeye.jp
http://www.mindeye.jp/
2011
11/02
ニュースレターとは、お客さまと仲良くなるコミュニケーションツールです。
売上を上げるのに、一番コストがかからないので、マインドアイで最もおすすめする集客ツールのひとつです。
※よく誤解される例
●社内報と勘違いされる
●ただニュースレターさえ出せば売上が上がると理解
●ニュースレターでお客さまとコミュニケーションが取れるはずがない。
などの考えをお持ちの方は、せめて下記のリンクより、ニュースレターの誤解を解いてくださいませ。







