2011年11月のエントリー一覧

2011
11/24

こんにちは。

 

マインドアイの椋本です。

 

集客のコンサルタントをしています。

 

 

我が社にやっと電子レンジがやってきました。

 

冬になると食べ物が冷えてしまいます。

特に、外で買ったお弁当は冷え切っています。

 

これを温めて食べれるなんて幸せです。

 

 

 

 

前回は、「既存客>リピート客」について話しました。

 

何度も買ってくれるように、お客さんにアプローチ

していきましょう。

 

 

今回は、「既存客>常連客」についてお話します。

 

既存客といっても、成約客、リピート客、常連客と

分類することができます。

 

これは前回もお話しました。

 

常連客についても、これといった定義はありませんが

買わなくても、顔を見るついでに立ち寄ってくれる

お客様と考えてもよいのではないでしょうか。

 

 

常連客になってもらうには、ニュースレターだけでは

難しいものがあります。

 

ニュースレターを出し続けて関係性をつくる

ことはもちろんですが、来店してくれたお客さんに

話しかける努力も必要です。

 

少し会話を交わすだけでも、親近感が湧くものです。

 

10回くらいは買ってくれたお客様には積極的に

話しかけてください。

 

話しかけにくいのなら、ニュースレターを持参して

くれたお客様には10%OFFなどの景品をつければ

話しかけやすくなります。

 

一度、声をかけることができれば、お客さんの方からも

声をかけやすくなります。

 

常連客を育てる第一歩は話しかけることです。

 

 

次回からは、「ニュースレターの成功事例」を

紹介していきます。

 

 

 

追伸

 

「ニュースレターの使い方」についての動画を

アップしました。

 

http://www.youtube.com/watch?v=Y-_QW4-7WtA

 

まずはご覧ください。

 

 

「ニュースレター使い方」セミナー

日時は12月7日(水)

午後6時~7時30分

 

申し込みは下記よりお願いします。

http://www.mindeye.jp/

 

お申し込みいただいた方には、セミナーで使う

テキストをメールにて配信させていただきます。

 

 

今日も最後まで読んでいただき

 

ありがとうございました。

 

-----------------------------------------------

■情報発行者

-----------------------------------------------

株式会社マインドアイ

椋本庄治

550-0004大阪市西区靭本町1-18-22 103

TEL06-6444-8360 FAX06-6444-8380

Mail:mukumotomindeye.jp

 

http://www.mindeye.jp/

 

 

2011
11/17

こんにちは。

 

マインドアイの椋本です。

 

集客のコンサルタントをしています。

 

 

このブログを書いている今、

とても眠いです。

 

昨日はCSで深夜までテレビを見てしまった

からです。

 

ほどほどにしておかないと、仕事に影響が

出てしまいますね。

 

 

 

 

前回は、「既存客>成約客」について話しました。

 

一度や2度買ってくれたぐらいでは、本当のお客さん

になったわけではありません。

 

何度も買ってくれるようにアプローチしてください。

 

 

今回は、「既存客>リピート客」についてお話します。

 

既存客といっても、成約客、リピート客、常連客と

分類することができます。

 

これは前回もお話しました。

 

リピート客については、これといった定義はありませんが

少なくとも10回は買ってくれたお客様と考えてもよいの

ではないでしょうか。

 

 

しかし、現実問題としてリピート客までに

育てることは並大抵のことではありません。

 

商品によほどの特性がある場合は別としても

そうでない場合は、努力が必要です。

 

何回も来てくれていると思ったときに、声をかけて

みるのも良いでしょう。

 

逆に、お客様があなたに声をかけたいと思っているかも

しれません。

 

こんなときに、共通の話題があればいいのですが、

少し話し込まないと、そのような話題は見つかりません。

 

こんなとき、ニュースレターを出していれば

どうでしょうか。

 

お客さんは、あなたとの共通の話題を簡単に引き出す

ことができますよね。

 

「店長、○○が趣味なんですか」

 

「お子さんの運動会があったんですね」

 

など、お客さんからあなたに話しかけるきっかけを

つかむことができます。

 

成約客をリピート客にするには、少しでも、お客様と

距離を縮めることです。

 

 

ニュースレターは、お客さんとのきっかけづくりの役割も

になっています。

 

 

 

次回は、「既存客>常連客」についてお話します。

 

 

 

追伸

 

「ニュースレターの使い方」についてセミナーを

開催することにしました。

 

日時は12月7日(水)

午後6時~7時30分

 

申し込みは下記よりお願いします。

http://www.mindeye.jp/

 

お申し込みいただいた方には、セミナーで使う

テキストをメールにて配信させていただきます。

 

 

今日も最後まで読んでいただき

 

ありがとうございました。

 

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■情報発行者

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株式会社マインドアイ

椋本庄治

550-0004大阪市西区靭本町1-18-22 103

TEL06-6444-8360 FAX06-6444-8380

Mail:mukumotomindeye.jp

 http://www.mindeye.jp/

 

 

 

2011
11/14

こんにちは。

 

マインドアイの椋本です。

 

集客のコンサルタントをしています。

 

 

この土日は休みも取れず仕事でした。

 

土曜日は夕刻まで仕事をして、夜は友の

送別会。

 

広島に転勤することになり、これからは

滅多に会えなくなると思うと寂しいですね。

 

日曜日は、午前中仕事をして午後からは

セミナーへ。

 

稲盛哲学について学びを得ました。

 

 

 

 

前回は、「見込み客」について話しました。

 

見込み客には、継続的にアプローチして

成約客に育ててください。

 

 

今回は、「既存客>成約客」についてお話します。

 

既存客といっても、成約客、リピート客、常連客と

分類することができます。

 

その中で、成約客についてお話します。

 

1度でも商品やサービスを買ってくれた人は、

成約客です。

 

1度きりで買わなくなる人も、2~3度買って

買わなくなる人も成約客です。

 

既存客とはいえ、これらのお客さんばかりでは

売上は上がりません。

 

売上を上げるためには、成約客に何度も買って

もらうようにしなければなりません。

 

そのためには、自己開示と商品情報の提供が

必要になります。

 

間違っても、この段階のお客さんに安売りの

情報を提供してはいけません。

 

なぜなら、定着していないお客さんに安売り情報を

提供してしまうと、このお客さんは安売りのときしか

商品を買わなくなってしまうからです。

 

そうなると、これらのお客さんは利益をもたらして

くれなくなります。

 

ではどうするのがよいのか。

 

この問題を解決してくれるのがニュースレターです。

 

ニュースレターで信頼関係を築き、通常価格でも

商品を買ってもらうようにしてください。

 

 

 

 

次回は、「既存客>リピート客」についてお話します。

 

 

 

追伸

 

「ニュースレターの使い方」についてセミナーを

開催することにしました。

 

日時は12月7日(水)

午後6時~7時30分

 

申し込みは下記よりお願いします。

http://www.mindeye.jp/

 

お申し込みいただいた方には、セミナーで使う

テキストをメールにて配信させていただきます。

 

 

今日も最後まで読んでいただき

 

ありがとうございました。

 

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■情報発行者

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株式会社マインドアイ

椋本庄治

550-0004大阪市西区靭本町1-18-22 103

TEL06-6444-8360 FAX06-6444-8380

Mail:mukumotomindeye.jp

 http://www.mindeye.jp/

 

 

2011
11/11

こんにちは。

 

マインドアイの椋本です。

 

集客のコンサルタントをしています。

 

 

昨夜はテレビを見ながらウトウトと眠ってしまいました。

 

気がつくと夜中、時間は覚えていません。

 

あわてて布団に潜り込み熟睡。

 

朝は息子が出て行ったのも知らずに眠っていました。

 

今日は寝不足で、頭の回転がやや鈍いようです。

 

 

 

前回は、「新規客」について話しました。

 

今回は、「見込み客」についてお話します。

 

 

見込み客を成約客にできると、売上が上がるようになります。

 

見込み客とは、あなたに関心があるけれども、

まだ、商品を買っていないお客様のことです。

 

見込み客を集める方法は、小冊子や無料プレゼント

あるいは試供品などのオファーを提供したときに

「それ欲しい」と手を上げてくれたお客様です。

 

ところが、「見込み客」を集める工夫をしている

会社が少ないのです。

 

「どうして集めたらいいのかわからない」

または「オファーを作ることができない」の

いずれかです。

 

「見込み客」を集めるのは、新規客を集めるよりも

コストがかからず、しかも簡単です。

 

だって、そうでしょう。

 

「買ってください」というのではなく、「興味があれば

差し上げます」というアプローチですから、難しい

わけがありません。

 

 

ある化粧品メーカーで行った実験です。

 

最初に15000円の化粧品を販売する広告を出した

ところ、15セットが売れました。225,000円の売上です。

 

試供品を差し上げる広告をだしたところ、300

の引き合いがありました。

 

その後、300件にアプローチしたところ60セットが

売れました。売上は900,000円です。

 

さらに、計測していくとリピート注文は

40%でした。

 

15セットの40%は6セット。60セットならば24セット。

 

売上は90,000円 対 360,000

 

あなたならどちらの方法を選択しますか。

 

 

この例で解るように、「見込み客」を集めて

継続的にアプローチすることは大切です。

 

チラシを打つときでも、見込み客を集める工夫を

すれば、集めることはできます。

 

また、電話やメールをくださる方も、立派な「見込み客」

です。

 

継続的なアプローチをするようにしてください。

 

 

 

次回は、「既存客」についてお話します。

 

 

 

追伸

 

「ニュースレターの使い方」についてセミナーを

開催することにしました。

 

日時は12月7日(水)

午後6時~7時30分

 

申し込みの案内は後日、お知らせします。

 

 

 

 

今日も最後まで読んでいただき

 

ありがとうございました。

 

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■情報発行者

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株式会社マインドアイ

椋本庄治

550-0004大阪市西区靭本町1-18-22 103

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http://www.mindeye.jp/

 

 

2011
11/08

こんにちは。

 

マインドアイの椋本です。

 

集客のコンサルタントをしています。

 

 

週末はテレビ付けの一日でした。

 

韓流ドラマ「チャングムの誓い」を4話みて、

夜は、大河ドラマ「江姫」をみて、

仕上げは韓流ドラマ「イ・サン」でした。

 

こんなにテレビを見たのは久しぶりです。

 

他に何もせず、一日、ぼけ~としてみるのも

いいものです。

 

ただ、翌日の仕事はちょっとつらかったです。

 

 

 

前回は、お客様の分類について話しました。

 

今回は、そのうちの一つ「新規客」について

お話します。

 

 

新規客とは、その名の通り、まったくの新しい

客、すなはち、あなたにとって見たこともお客さん

のことです。

 

 

この見たこともないお客さんを、何とかして獲得したいと

必死になっています。

 

そのために、チラシを打ったり、雑誌などに

広告を掲載したりするのです。

 

そうして、やっとのことで新規客を呼び込むのですが、

呼び込む費用がいくらかかったかが問題です。

 

20万円使って2件集客できれば、一人当たり10万円。

 

契約までいたればいいのですが、そうでなければ

20万円は捨てたのと同じことです。

 

これは他人事ではありません。

 

あなたも、経験していることと思います。

 

ただ、数字を意識しているかどうかで、気づいていない

だけのことなのです。

 

 

このようになりたくないと、チラシについて

一生懸命勉強されるのです。

 

社長の声を盛り込まなくては?

 

お客さんの声も必要か?

 

お客さんの琴線に触れるキャッチコピーは?

 

などなど、勉強はしたけれど、いざ、チラシを

作って打ってみるものの反応がない。

 

しかし、他に方法がないと必死になり、ぬかるみに

はまって行くのです。

 

 

新規客を集めるのにはお金がかかることは

周知の事実です。

 

 

であれば、新規客を集めるよりはハードルの

低い、見込み客を集めてはいかがでしょうか。

 

そうして、見込み客を新規客に育てればよいのです。

 

 

 

次回は、見込み客についてお話します。

 

 

 

追伸

 

「ニュースレターの使い方」についてセミナーを

開催することにしました。

 

日時は12月7日(水)

午後6時~7時30分

 

申し込みの案内は後日、お知らせします。

 

 

 

 

今日も最後まで読んでいただき

 

ありがとうございました。

 

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■情報発行者

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株式会社マインドアイ

椋本庄治

550-0004大阪市西区靭本町1-18-22 103

TEL06-6444-8360 FAX06-6444-8380Mail:mukumotomindeye.jp

 

http://www.mindeye.jp/

 

 

2011
11/04

こんにちは。


マインドアイの椋本です。


集客のコンサルタントをしています。


昨日は、奈良県高校サッカー選書権奈良県大会決勝の
観戦に行ってきました。


奈良育英高校 対 一条高校 です。


前半は、育英高校が押しながらも、一条高校が
凌ぎ、0-0でした。


後半8分


育英が攻めを緩めず、一条のOWNゴールを誘い
均衡が破れました。


その後も、すぐに右からのクロスを決め、
2-0に。


もうだめかと思っていましたが、一条が左サイドから
攻め上がり、それまでつながらなかったパスもつなげ、
ゴール前までボールを運んでシュート。


1点を返しました。


その後は、両者互角の戦いになりました。


まさに、決勝戦にふさわしい流れです。


そして、残り15分、


一条の選手の左ゴールエリアの外から放ったシュートが
ネットを揺さぶり同点。


スタンドは最高潮に盛り上がりました。


このまま、延長戦かっと思われた残り5分。


育英選手の鮮やかなゴールが決まり
3-2.


その後も1点を追加し
4-2


育英高校が見事、優勝。


全国高校サッカー選手権大会にコマを進めました。


それにしても、久しぶりに白熱した試合を観戦することが
できました。


選手のみなさん、お疲れ様。そして、ありがとう。


今回からは、ニュースレターについてお話させていただきます。


お客様の分類について考えたことがありますか?


分類とは、以下のとおりです。

1. 新規客

2. 見込み客

3. 既存客


この分類を考えておかないと集客は上手くいきません。


新規客を集める方法と既存客を集める方法は
まったく異なります。


しかし、このことに気づいていない方が
多くおられます。

例えば、チラシを打つときもそうです。


本来なら、新規客を集めるキャッチコピーと
既存客を集めるキャッチコピーは違うはずです。


でも、そこまで考えられたチラシは見たことがありません。


チラシを打てば、既存客も新規客も来店してくる
ことがあるので、分けて考えることをしていないのです。


すなはち、分けることさえ考えていないということです。

もっとも、既存客を集める場合は、チラシは使わなくても
集めることはできます。

何が、言いたいのかというと、お客様の分類を考えて
アプローチするべきであることを覚えておいてください。


次回は、新規客についてお話します。

追伸

「ニュースレターの使い方」についてセミナーを
開催することにしました。


日時は12月7日(水)
午後6時~7時30分


申し込みの案内は後日、お知らせします。


今日も最後まで読んでいただき

ありがとうございました。

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■情報発行者
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株式会社マインドアイ
椋本庄治
〒550-0004大阪市西区靭本町1-18-22 103号
TEL:06-6444-8360 FAX:06-6444-8380
Mail:mukumoto@mindeye.jp

http://www.mindeye.jp/


2011
11/02

ニュースレターとは、お客さまと仲良くなるコミュニケーションツールです。

売上を上げるのに、一番コストがかからないので、マインドアイで最もおすすめする集客ツールのひとつです。


※よく誤解される例

●社内報と勘違いされる
●ただニュースレターさえ出せば売上が上がると理解
●ニュースレターでお客さまとコミュニケーションが取れるはずがない。

などの考えをお持ちの方は、せめて下記のリンクより、ニュースレターの誤解を解いてくださいませ。

2011
11/02

ニュースレターの作成サポートブログを開設しました。